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のぼりで、自分のカラーを知ってもらいたい

のぼり旗をもし1つ作れるなら、私はこういったものに自分の趣味を存分に反映させて、好きな動物の絵を描いてみたいと思っています。

こういったものはけっこういろいろな面において利用されるということがありまして、それだけたくさんのことで使えると思えるからなのです。

フリーマーケットとかで自分のお店を出す場合、呼び込み用としてのぼりを設置するということを提案することがよくありますから、こういうときには自分なりにオリジナリティを生かしたものを利用して、たくさんのお客さんに自分のカラーというものを知ってもらいたいと思うのです。

実際にこういったものを扱うと、それだけ思いいれというものが違ってくるとも聞いています。

最近はこういったグッズを扱う業者さんも増えてきまして、自分なりのデザインをした個性的なのぼりを作るということも自由自在にできるようになりました。

生活の中においてのぼりを使う機会というのはけっこうありまして、スポーツの応援とか、コンサートでの応援など、けっこう汎用性が高いということがあります。

この手のものを使って応援したりすることは多くあるというふうにいわれていて、とても利用しやすいグッズとして定着しているのです。

コミケとかで目立つのぼり

幟をもし1つ作れるなら私なら、青エク 志摩廉造というのを作りたいです。

ちなみに青エクというのは今年の4月スタートしたアニメで、原作はコミック7巻まで出ています。

私はアニメ化でファンになった口ですが、その後コミックも全巻そろえました。

志摩廉造というのは、その青エクの登場人物の一人なのです。

彼の名前をのぼりにしてみたいと思いました。

そしたら、コミケとかで目立つと思いませんか。

出来ればイラストもつけたいと思います。

つい先日25日にオンリーイベントがあったばかりで、勢いのあるジャンルです。

しかしその分人が多いですから、目立つためにはのぼりが必要だと思いました。

まあそういっても私は同人誌を作ってイベントに参加しているわけでは残念ながらないのです。

今はネットのピクシグオンリーで、小説を書いています。

登場人物を勝手にカップリングしてショートショートで1500文字前後の小説をUPしています。

ピクシグというのは漫画・イラスト・小説の投稿型コミュニティサイトで、私はいますごく嵌っています。

2日に1度くらいの割合で、どんどん小説をUPしていますが、いつかイベントにも参加してみたいと思っているので、その際にはのぼりを持参でいきたいと思います。